開花が遅かった今年の桜もそろそろ終わりを迎えています。
西谷の垂れ桜は今が満開ですが。
替わって急速に新緑が目立つようになってきました。
三の丸下の、城山の麓にある土屋邸の樹木にも若葉が目立つようになってきました。
脇地区の山も、大入島も、新緑の季節です。
2017年4月17日月曜日
2017年4月16日日曜日
レンゲ満開です
田圃にレンゲがないなあと思っていたら、私の勘違いでした。
今から田植えまでの時期がレンゲの季節のようです。
都会ではレンゲを見る機会などなかったので、忘れてしまっていたんですね。
久し振りにレンゲを沢山見ることができて、良かった~。
今から田植えまでの時期がレンゲの季節のようです。
都会ではレンゲを見る機会などなかったので、忘れてしまっていたんですね。
久し振りにレンゲを沢山見ることができて、良かった~。
2017年4月15日土曜日
2017年4月14日金曜日
桜満開宣言
昨日今日は暖かくなりました。
大分市は今日が桜満開宣言と言うことで、佐伯もそれに近いのかも。
今日現在桜の花は散りつつもあるものの、なんとかその姿を保っています。
昨日は小学校の入学式でした。校門近くの桜の木の下で、記念撮影する親子の姿が見られましたよ。
こちらは、西谷の少しだけ鶴岡よりにある山際の(多分)山桜でしょう。
樹の太さに比べ、上に伸びることを優先したのでしょうか。
番匠川河口の対岸に見える山桜です。
吹浦の辺りでしょうか。中々立派です。
こちらは、中の島で飼われているコールデンレトリバー君。名前は分かりませんが、私が通りかかると飛び跳ねて歓迎してくれます。
まだ1~2歳位じゃないかと思います。
大分市は今日が桜満開宣言と言うことで、佐伯もそれに近いのかも。
今日現在桜の花は散りつつもあるものの、なんとかその姿を保っています。
昨日は小学校の入学式でした。校門近くの桜の木の下で、記念撮影する親子の姿が見られましたよ。
こちらは、西谷の少しだけ鶴岡よりにある山際の(多分)山桜でしょう。
樹の太さに比べ、上に伸びることを優先したのでしょうか。
番匠川河口の対岸に見える山桜です。
吹浦の辺りでしょうか。中々立派です。
こちらは、中の島で飼われているコールデンレトリバー君。名前は分かりませんが、私が通りかかると飛び跳ねて歓迎してくれます。
まだ1~2歳位じゃないかと思います。
2017年4月13日木曜日
直川・赤木ダムへの道程で
先日、赤木ダム(直川ダム)へ向かう途中で発見したものを幾つかご紹介します。
ある個人宅の庭に、弥生の洞明寺で見たのと同じように、左右に伸びた松が鎮座していました。
ここまで育てるのは大変でしょうね。
転輪山浄光寺跡だそうです。
更に奥に入ったところにある「赤木名水」。
パイプから水が流れています。
ペットボトルに入れて飲んでみました。確かに名水かも。美味しかった。
赤木川の山側の橋にはカブトムシとクワガタが貼り付いています。
直川は本当に甲虫類が大好きなんですね。
ある個人宅の庭に、弥生の洞明寺で見たのと同じように、左右に伸びた松が鎮座していました。
ここまで育てるのは大変でしょうね。
転輪山浄光寺跡だそうです。
更に奥に入ったところにある「赤木名水」。
パイプから水が流れています。
ペットボトルに入れて飲んでみました。確かに名水かも。美味しかった。
赤木川の山側の橋にはカブトムシとクワガタが貼り付いています。
直川は本当に甲虫類が大好きなんですね。
2017年4月12日水曜日
佐伯招魂所
西南戦争の官軍、警察などの犠牲者148柱が葬られているそうです。
佐伯に帰ってくるまで存在を知りませんでした。
直径70㎝はある二本の杉や、3㍍ありそうな巨木が130年の歴史を感じさせます。
敷地内はゴミも少なく綺麗ですが、石柱でできた囲いなどは倒れています。
施設の性格上、佐伯市の予算では整備できないんでしょうかね。
2017年4月11日火曜日
宇佐のマチュピチュ&床木ダム
先日、宇佐市院内の石橋を見に行った際、石橋マップの片隅に「宇佐のマチュピチュ」という文字を見つけました。
どんなところなのか、面白そうなので行ってみました。
中央に聳えているのは地元で「秋葉様」と呼ばれています。標高480㍍ですが、私が立っているところはそこより高いところです。
麓に「西椎屋」という集落があります。確かに急峻な山の下に集落がある風景は、幻想的ですね。
こちらは「来鉢(くばち)」集落です。
この展望所はできたてのホヤホヤでした。
秋葉様より高い所にあるので、標高500㍍は下らないでしょう。
国東半島を眺めることもできます。
★2月半ばに訪れて下から見上げた床木ダムに行ってきました。
床木・岩ノ下バス停近くで見つけた郵便局です。
子供の頃、おばさんの家に行く時このバス停で降りた時に見た光景のままでした。
幅一間の引き戸の奥半間先に仕切があって、局員の女性が一人いるだけの、本当に簡易な郵便局です。
県道佐伯津久見線を登っていくと、トンネルがありました。
1981年に完成した「徳納トンネル」と 「丸山トンネル」を抜けます。
古いトンネルなので歩道は狭く、照明は点いていません。両方で200㍍程なのですが、怖かった。
トンネルの外にも歩道や路側帯はありません。
やがてダムが見えてきました。
床木の集落を望みます。
治水ダムなので、
おまけ:床木川の縁を歩いている時に見つけた景色です。
菜の花が咲いているのは、川底に当たる部分です。ダムの放水が少ないと枯れ川になります。
どんなところなのか、面白そうなので行ってみました。
中央に聳えているのは地元で「秋葉様」と呼ばれています。標高480㍍ですが、私が立っているところはそこより高いところです。
麓に「西椎屋」という集落があります。確かに急峻な山の下に集落がある風景は、幻想的ですね。
こちらは「来鉢(くばち)」集落です。
この展望所はできたてのホヤホヤでした。
秋葉様より高い所にあるので、標高500㍍は下らないでしょう。
国東半島を眺めることもできます。
★2月半ばに訪れて下から見上げた床木ダムに行ってきました。
床木・岩ノ下バス停近くで見つけた郵便局です。
子供の頃、おばさんの家に行く時このバス停で降りた時に見た光景のままでした。
幅一間の引き戸の奥半間先に仕切があって、局員の女性が一人いるだけの、本当に簡易な郵便局です。
県道佐伯津久見線を登っていくと、トンネルがありました。
1981年に完成した「徳納トンネル」と 「丸山トンネル」を抜けます。
古いトンネルなので歩道は狭く、照明は点いていません。両方で200㍍程なのですが、怖かった。
トンネルの外にも歩道や路側帯はありません。
やがてダムが見えてきました。
床木の集落を望みます。
治水ダムなので、
おまけ:床木川の縁を歩いている時に見つけた景色です。
菜の花が咲いているのは、川底に当たる部分です。ダムの放水が少ないと枯れ川になります。
登録:
投稿 (Atom)